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2016年9月 4日 (日)

◆色の名前

皆さま、とっくの昔にご存知orチェック済みのことかと思われますが、
俳句表現の参考になりそうな「色の名前」を紹介しているサイトです。

和色大辞典」・・・一覧で見やすいです
日本の伝統色」・・・読み物としても面白い!クイズも
<みなぎ>」・・・美しい日本の色と着物

秋になって、さまざまな彩りに心奪われることも多くなると思いますので、
この機に、今まで時々見ていたサイトをまとめてみました。
実際に俳句に使ったのは1回だけですが、
なんか見てるだけで癒されるんですよね・・・。
そして心がちょっぴり豊かになった気が・・・あくまでも気だけですが・・・

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俳句のタネ(ネタ?)」カテゴリの記事

コメント

日本の伝統色ってこんなにあるんですね〜✨

繊細な色味と、名称の美しさに心奪われます…


中でも「鼠」ってつく色が多いですね!

しかも「ねず」って読むところがまたグッときます。

銀鼠、錆鼠、利休鼠、江戸鼠、薄雲鼠、鳩羽鼠、桜鼠… ねずねずねず。


あと、気になったのは…


錆鉄御納戸(さびてつおなんど)。


もう、素敵すぎます〜🙀✨

私もいつか俳句で使いたいなぁ…


◆さるぼぼさま

早速見て頂き、有難うございます!
本当に、繊細な和の心、素敵すぎますよね!!
鼠って、よっぽど身近な存在だったのかしら。
よぉく見ると鼠の毛の中に、様々な色味が潜んでいることも見逃されなかったのですね。
錆鼠~紺鼠あたりの数色は、「冬の海」っぽくて心惹かれました
錆鉄御納戸も渋い!
いつか、これらの色の名前がピタっと嵌るような景に出逢いたいですね!

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