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2017年3月 1日 (水)

◆組長ブログより「お知らせ」

夏井いつきの百年俳句日記」3月1日の記事にて、
新しい本のための俳句を募集されています。
お題は「リビング」。以下、ちょこっと転載させて頂きます。

第一回のテーマは「リビング」

自分の家のリビング、故郷の実家の居間、リビングで過ごす人物、リ
ビングにある物等を詠んだ俳句を募集します。
投句に際しては、以下6点ご留意下さい。

① 投句は、この記事のコメント欄に書き込んで下さい。
② 春・夏・秋・冬・新年、いつの季語を使ってもOKです。
③ 投句の際には、俳号・都道府県・性別・年齢を明記して下さい。
   句にまつわるコメントを添えていただいても結構です。
④ 投句数に制限はありませんが、同一人物による別俳号での投句はご遠慮下さい。
➄ 第二回のテーマが発表された段階で、第一回の募集は〆切ります。
⑥ 募集は合計六回。およそ二週間に一度の目安で募集します。


私も、ちょっと以前に紫さまの書き込みへのお返事に、
「家の中こそが一番のワンダーランドなのかも」と書いた身
この間も「炬燵」で『湯豆腐句会』に投句しているけども・・・
また別な句を考えなくちゃです。
お!早速亜阿介さま小市さま投句されていますね
よ~~~し私も・・・あ、年齢も要るのかうひゃ~~~~


追記:
うおっ!糖尿猫さまが凄いたくさん投句してゐる!
私も何とか一句投句出来ました。

朧夜のリビング猫が増えてゐる

また思いついたら追加するかもです

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ありがとうございます。数だけは、たくさんできます。内容は、わはははは、です。
ところで、投句しちゃった後で思ったんですが。

私の投句のほとんどが「リビング」「居間」という単語を読み込みました。
でも、組長のご趣旨からすると、それは必要ない。
むしろ、「リビング」だの「居間」だの言わずに、リビングの光景を切り取るべきではなかったのかな? と。
外出・吟行出来ない人たちのための、実作本ですものね。

と言うわけで、鋭意作り直します。頑張れ>オレ。

◆糖尿猫さま

こんばんは!
「リビング」、必要ないかも知れないですけど、
「使わずに」という縛りもないと思いますので、
両方考えてもいいんじゃないでしょうか
私にとってのリビングというと「炬燵」に集約されてしまうのですが、
「炬燵」「春炬燵」だと既に何句か句会に出したりしていて、
新しい切り口もなかなか思いつきません
発想を大胆に切り替える必要がありそうです。
という訳で頑張れ私

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