最近のトラックバック

2018年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      
無料ブログはココログ

« ◆3月句会の結果です | トップページ | ◆「あかぼし俳句帖」5巻GETしました »

2017年4月 1日 (土)

◆「渡り漁夫」没句祭り~~~!

文字数がエライことになっている上、需要があるのかどうかも分からないこの祭り、
自分の勉強ですので、今回もヤリますよ~!up
全投句と、その上位互換句一挙掲載です!!
拾いきれていないかと思われますが、どうかご容赦をcoldsweats01


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

元渡り漁夫水上勉を読む
【並】渡り漁夫手提げ袋に文庫本        よしむらやまちゃんさま
【人】多喜二の死悼む浜風渡り漁夫      伊奈川富真乃さま
【人】ポケットにリルケの詩集渡り漁夫     ゴマ四郎さま
【人】渡り漁夫明り小さく本を読む           はまゆうさま

渡り漁夫気心知れし流れ板
 
  flair流れ板=店を転々とする板前
【人】わけありの居酒屋兆治渡り漁夫           一走人さま
御守りは妻子の手がた渡り漁夫
【並】産土の神のお守り渡り漁夫                 こなぎさま
【並】渡り漁夫守り札手に床に就く                しろちゃんさま
【並】渡り漁夫胸ポケットで子の笑う              ひよはるばばさま
【並】懐に妻子の写真渡り漁夫                    みかんさま

【人】ポケットに郷社のお札渡り漁夫             木好さま

【人】お守りを荷物の底に渡り漁夫               きのとさま
【人】渡り漁夫守り袋の塩っ辛さ                  キミドリさま
【人】懐に龍神の札渡り漁夫                        どかていさま
【人】渡り漁夫行李の奥の守り札                 ほろよいさま

名を問へば「捨」と答ふる渡り漁夫
【並】交番の似顔絵避けて渡り漁夫              このはる紗耶さま
【並】本名は互ひに知らず渡り漁夫       佐藤直哉さま

【人】番付に三郎多し渡り漁夫                     剣持すな恵さま
渡り漁夫塩辛声の木遣り歌
渡り漁夫留萌の沖揚げ音頭かな
【並】渡り漁夫塩で鍛えた喉自慢        妄 児さま
【人】天翔ける渡り漁夫らの唄ぞ旗               TAKO焼子さま
【人】やん衆のシタゴエ艪を漕ぎゐたり          高尾彩さま
   flair
シタゴエとは、作業唄におけるハオエ(船頭の独唱)に対し、漕ぎ手が斉唱する部分。
【人】一統は唄に曳かれて渡り漁夫               いごぼうらさま
【人】渡り漁夫沖揚げ歌は口伝え                  柝の音さま
一起こし千両万両渡り漁夫
鳥山に湧く胴間声渡り漁夫
【人】渡り漁夫睨むや海猫の狂ふ沖              あるきしちはるさま
渡り漁夫三十人の十二艘chick数詞を意識
【人】渡り漁夫すいへいせんにせんのふね     むらさき(4さい)さま
汗唾飛沫銀鱗渡り漁夫chick「漢字だらけシリーズ」
【人】総身に層なす鱗渡り漁夫                      樫の木さま
【人】ぐい呑に光る鱗や渡り漁夫                    かま猫さま
【人】水割りのグラスに鱗渡り漁夫                  テツコさま
【人】銀鱗に塗れ寝つくや渡り漁夫                 ぼたんのむらさま
【人】渡り漁夫ら帰還す鱗をこぼしこぼし          剣持すな恵さま
【人】渡り漁夫湯船に浮かぶ鱗かな                四丁目さま

【地】目頭の塩穿りたる渡り漁夫                     さるぼぼ@チーム天地夢遥さま
渡り漁夫三平汁に馴染みけり
【人】渡り漁夫鮭カマ叩きざつぱ汁                 登美子さま
渡り漁夫つぎつぎ番屋の大竈
【並】渡り漁夫飯炊き娘の頬つつく                  どみそさま
【並】渡漁夫番屋で食らう飯うまし         ぽぽんたさま
【人】米八合おかわり自由漁夫募る                 としなりさま
【人】燃料のやうに飯喰ふ渡り漁夫                  トポルさま
【人】漁夫来る百人前の朝餉かな                    間野ぷうちゃさま
【人】飯炊き女の太き眉なり漁夫来る               ゆりかもめさま
【人】飯炊いて探すあの顔渡漁夫                    石鎚桜さま

【人】空腹のヤン衆来るや汁と飯南亭             骨太さま
【人】渡り漁夫夜通し炊ぐ銀の舎利                  比々きさま
【人】七八合かっ食らってぞ渡り漁夫                しょうき
さま
渡り漁夫御国自慢の大宴
番屋ごと無礼講なり渡り漁夫
【人】渡り漁夫百人酒盛せし百畳                     緑の手さま
【人】渡り漁夫無口が唄う国の歌                      yokoさま
寝袋のごろごろごろと渡り漁夫
【人】寝台に錆びた知恵の輪渡り漁夫               くらげをさま
【人】漁夫渡り雑魚寝の番屋月しづか                ときこさま
【人】三段の寝床に渡る漁夫らの夢重し             かをりさま
【人】鼾這ふ百帖板間渡り漁夫                         さるぼぼ@チーム天地夢遥さま
【人】番屋百畳渡り漁夫二百人                         はまのはのさま
【人】渡り漁夫百人眠る番屋かな                      香野さとみさま

【人】鼾吸い太りし梁や渡り漁夫                       松尾千波矢@チーム天地夢遥さま
渡り漁夫海猫の乱舞に小躍れり
群来(くき)白く広ごればいざ渡り漁夫
【並】沖合に群来の色見る渡り漁夫                   らくさま
【人】役満に群来の知らせや渡り漁夫                スズキチさま
【人】渡り漁夫群来るくきると海猫騒ぐ                 一茶おさま
【地】渡り漁夫云う魚群は黒き雪崩だと               ぐわさま
【地】渡り漁夫なぶらに放り込む山気                  かもん丸茶さま

キャスティング田中邦衛で渡り漁夫chick「おっさんシリーズ」
並】渡り漁夫「高倉健」の映画券           ときめき人さま
銀塩の写真に残る渡り漁夫
銀塩のモノクロ写真渡り漁夫
  flair
銀塩カメラ・・・フィルムや感光板を使って撮影する、
   従来から存在する写真機のこと。
   従来、「カメラ」といえばこの銀塩カメラのことを指した。
   現在はデジタルカメラが主流になりつつある。
   関家番屋には、網元の息子さんが鰊漁の歩合で当時珍しかったカメラを買い、
   鰊漁の様子を撮影したものがあり、貴重な資料となっている。

【並】白黒の写真に残る渡り漁夫           空山さま
渡り漁夫千石の夢もう一度
【並】いつかまたやん衆の夢の帰り来る       木下 木人さま
小樽の夜ロシア美人と渡り漁夫
【人】渡り漁夫露西亜の歌を吐くラジオ                樫の木さま
【人】渡り漁夫フイリピン人の妻がいる                葦信夫さま
【人】渡り漁夫ゴルバチヨフ似の痣がある            葦信夫さま

【人】片言のロシア語覚え渡り漁夫                     ヒカリゴケさま
【人】浦塩に知った女が渡り漁夫                        多事さま
   flair
浦塩=「ウラジオ」・ウラジオストク
【人】束の間の蝦夷地の妻や渡り漁夫                都乃あざみさま
【人】片言の露語話しをる渡り漁夫                     百草千樹
さま
【人】故郷は田起こしの頃渡り漁夫chick
「季重なり」に挑戦しました
【天】渡り漁夫夢に哀しき牛と妻                          香壺さま
渡り漁夫起こし船こそ宝船chick「季重なり」に挑戦しました
【並】雪かとも銀鱗かとも渡り漁夫          清清檸檬さま
【並】渡り漁夫故郷の雪を競いけり          梨雪さま

【人】生国も雪深き国渡り漁夫            GONZAさま
【地】雪浴びてしょっぱき躯渡り漁夫                   うに子さま(季重なりで【地】!)
電報のカタカナ文字や渡り漁夫
渡り漁夫「フルギモヤシテマッテオレ」
【並】行きつけの郵便局や渡り漁夫         ささのはのさささま
【並】ひらがなの二行の手紙渡り漁夫                  とうへいさま
【並】電報の「男」一文字渡り漁夫                       パッキンマンさま
【並】渡り漁夫文字の少なきはがきかな              びわ湖さま

【人】「オンナフタゴ」親方気付渡り漁夫               せり坊さま
【人】生まれたと電報届く渡り漁夫                       寿々さま


(類想句なし)
海鳥の口真似うまし渡り漁夫shock普通の漁師の方が巧そうですsweat01
渡り漁夫「北のウォール街」の夜shockこの後、「ロシア美人」へ推敲していますsweat01
  flair鰊漁で繁栄した小樽の街は、「北のウォール街」と呼ばれたそうです。
運河の灯てらす遺構や渡り漁夫shock「昔はここが・・・」というイメージでしたが力不足sweat01
番屋の火消える間もなく渡り漁夫shockいかにも資料から抜き出しただけっぽいsweat01

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うーむ、茶色の文字が私の中での「今見ても、やはり投句していた」と思う句、
後のは「今見ると、投句するまでもなく【没】だな」と思う感じの句です。
資料から言葉を抜いただけで、オリジナリティが感じられません。
もう一歩踏み込んで行かねば・・・と思いつつも、
オリジナリティを出そうとした「銀塩」がダメだったので、
説明を要するような言葉ではなく、
一読でスルっと腑に落ちるような句を目指さないとですねshock

そして、「季重なり」では、【天】の他に【地】にも素晴らしいお手本がありましたshine

【地】雪浴びてしょっぱき躯渡り漁夫   うに子さま
「雪」との季重なり。三大季語の一つである「雪」は大きな世界を持っているのですが、
それを脇役に据えて「渡り漁夫」を主役として描いた、巧い作品です。
海の「雪」をさんざん「浴び」た己を「しょっぱき躰」と味覚のイメージで表現したリアリティ。
「浴び」という動詞の効果もよく見極めています。


これが本当の季重なり!!!coldsweats02impact
私のは、季語は確かにふたつ入っているけど、
頭に思い浮かべるものとして登場するんですよねsweat01
【並】にも「雪」を使った句があって、ちゃんと背景になっていました。

【地】渡り漁夫云う魚群は黒き雪崩だと  ぐわさま
「渡り漁夫」と同じ現場の季語として「鰊群来(にしんくき)」があります。
産卵期のニシンが大群で北海道西岸に回遊してくることを意味します。
雌が産んだ卵に、雄が放精するため、海の色が乳白色になるのが群来(くき)の現象。
私はまだ観たことがないのですが、想像するだけで凄いなあと思います。
そんな鰊の群れを、「渡り漁夫」たちは「黒き雪崩」だと語るのだという一句。
この「黒き雪崩」がやがて、産卵・放精によって乳白色に変わることまでが想像できる、迫力のある作品です。 同時投句「風の名を覚え三年渡り漁夫」にも惹かれました。


こちらも「雪崩」という季語が入っていますが、「季重なり」とは言われていません。
やはり、「まるで~みたいだ」という意味合いで使われているため、
「季重なり回避」ということですね。
亜阿介さまもそう言っていたし、やっぱりそうだったんだなsweat01
昨日は嬉しさのあまり、ちゃんとそのあたりを冷静に考えられてなかったけど、
一晩たってだんだん分かってきましたcoldsweats01
ちょっとショックだけど、でも、句を評価して頂けたことが励みです。
今回、非常に大きな勉強をさせて頂いたと思います。
改めてガンバロウと思います。

最後になりましたが、兼題「渡り漁夫」で掲載の皆さま、おめでとうございます!!
今回も本当に勉強になりました!!!

« ◆3月句会の結果です | トップページ | ◆「あかぼし俳句帖」5巻GETしました »

まつやま俳句ポスト365」カテゴリの記事

コメント

没句祭り、需要あります。凄いあります。
1. 何はともあれ、これをやる勇気、根性、努力を尊敬します。尊敬する対象を持てるのは、私の幸せです。
さらに、これ、一番の勉強になるな、ということが判りました。
2. テーマごとに整理されていて、あっ、自分の、ここに嵌まる、と、私の頭も整理されます。
3. たくさんのバリエーションで作句してないと、天・地・人・並の発想の大波に立ち向かえない、ということが、目の当たりにできて、私も頑張ろう、と思います。

是非続けてください。お願いします。

◆大西主計さま

おおおーーーーー・・・有難うございます!!!shinebearingshine
大西さまから、そのように仰って頂いて、限りなく胸アツです!!
「鷹狩」の時から始めて、早くも(?)5回目。
やっぱり没句を公開するということは、
「あの人、こんな句送ってんの?マジもうちょっと考えてよshock
と思われる恐怖との戦いですので、
「多少なりとも、ひとさまにお見せ出来るような句を・・・!」
という気持ちが強くなります。
最初の頃より、多少はマシになってきていると思っていたい~~~!crying

>是非続けてください。お願いします。
有難うございます!!続けます、続けますshine
ただ、上位互換句を引っ張って来るのに首が痛くなってしまって、
今回も2~3回作業を中断しているのでcoldsweats01
今後は少し投句数を減らすかも知れませんcoldsweats01
その時は何卒ご勘弁を~~~sweat01sweat01sweat01

私は現役の時、数字の分析は良くしていましたが、言葉の分析は苦手です。間違って俳句を始めたばかりに苦労していますが、没句を分析される姿勢に感心しています。
具体的に言えることはありませんが、参考にさせていただいています。ありがとうございます。

◆正丸さま

いつも励ましのお言葉を有難うございます!!
なかなか思うようにいかないのにやめられないのが俳句の魔力、いや、魅力ですねshine
何とか投句内容を磨いていき、
夏井先生に「オッ、変わってきたな?」と思って頂けるよう、
頑張っていきたいと思っています。
まだまだ道は遠そうですが、挑戦なくして達成なし!と思いますので、
次の兼題でも頑張りたいです。
「薄暑」・・・感覚的なものなので、実は一番難しいかも知れませんねshock

いや 凄い! 勉強になります
組長の書き込みに
「結果に一喜一憂せず 並選人選を丁寧に読み類想類句を分析しましょう。そして何故金曜に残るのか考えてください」 ってあったのを思い出しました
浮かれていました

没句祭り 勉強になります
感謝
それにしても、私には、何故この句が並選なのか、人選なのか区別できません
皆さんのお句 どれも上手いとしか思えない
ただ今回「鰊の軌跡」を再度 視聴しましたら
確かに、田中邦衛さんがラムプ を掲げて番屋に駆け込んでくるシーンがありました
ここら辺が、糖尿猫さんと私との大きな差なんですね
まず、気づけない。気づいたとしても詠めなかった
金曜 が遠く感じた「渡り漁夫」でした

◆としなりさま

コメント有難うございます!励みになります!!
【並】と【人】の違い、なかなか難しいところですが、私なりの解釈を言うと
【並】=うん、確かにそんな感じっていうイメージは掴めているなshine
【人】=おっ、季語周辺の基礎知識とか現場の声とか、ちゃんと分かってるなshine
といったような感触の違いがあるのではないかと・・・。
ちょっとしたトリビアが入っていたり、
具体的な地名や数字があったりすると【並】より一歩抜け出せるように感じています。
あっ、まさに今回のとしなりさまの2句がそうではありませんかshine

>田中邦衛さんがラムプ を掲げて番屋に駆け込んでくるシーン
「オオォ~~~イェ!ニシン!クキってっど!!!」
のとこでしょうか、役者さん、ちょっと田中邦衛っぽいですよねheart04
そうか糖尿猫さまのラムプはこのシーンだったのか!
私、番屋で寝ている時のイメージで読んでいましたcoldsweats01
糖尿猫さま、この動画で120句ほど作られたそうですから凄いですよね!
としなりさまは、ついこないだ始めたばかりで早速【人】複数掲載なんですから、
これも凄いことですよ!!!
私は『俳句ポスト』歴丸1年目前の時でしたが、
としなりさまならもっと早く金曜日に届くのじゃないかな・・・。
そーだ!もし良かったらチームに入りませんか?
方法は簡単、投句する時に「@チーム天地夢遙」とつけるだけwink
是非、前向きなご検討をヨロシクです!!

めぐるさん

没句祭りでぜひ一緒に弔っていただきたいトポルの句。
このように整理していただくと、
どこの分野の類句で没になったのか、はっきり解りました。

渡り漁夫護符は画用紙おふねの絵

渡り漁夫行李の底にホイットマン

止まり木にコロンのきつき渡り漁夫

蝦夷富士や遠い目をする渡り漁夫

今頃スミマセン。

いいんですか?
貴重なノウハウ ありがとうございます

>あっ、まさに今回のとしなりさまの2句がそうではありませんか
いえいえ拙句は大阪のとんかつ屋さんに貼ってある
「ご飯味噌汁キャベツおかわり自由」をコピペしただけのものです(笑)

おかげで、少し進歩できそう・・かな

◆トポルさま

コメント有難うございます!
あ~んど「渡り漁夫」【人】×2句その他もろもろ、まとめておめでとうございます!!
もートポルさまの活躍が凄すぎて、お祝いが全然追いつきませんcoldsweats01
今回は、そんなトポルさまの貴重な没句を拝ませて頂き、有難や有難やshine
「護符」の句、可愛くて胸にキュンキュンきましたheart04
「ホイットマン」も佳いですね!
「草の葉」は読んだことないんですが名言が多いので、
いくつか知っている言葉(一節?)があります。
私の好きな言葉はこれshine

あなたはあなたとして生きればいい。
それで十分です。

自分で読んだことのある本の中では「水上勉」の描く極貧生活が印象的でしたが、
年代的に鰊漁が衰えてからの作家さんなので、
「元」をつけてお茶を濁したのが敗因だったっぽいshock

◆としなりさま

や、ただの私の個人的な感触ですよsweat01sweat01sweat01
「こういうことなのかなぁ」と自分が感じたことは、毎回記事に書くんですが、
共感を得たことはないので、その感触が正しいかどうかも分かっていませんsweat01
でも、自分なりにでも、何等かのイメージを持って、それに近づけていって、
それなりに結果が出たら、努力の方向が間違ってはいなかったんだと思うことにしています。
ところでとしなりさま大阪の方でしたか!eyeshine
もしかするとどこかですれ違っていたなんてことないかしらshine


コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2251208/70119380

この記事へのトラックバック一覧です: ◆「渡り漁夫」没句祭り~~~!:

« ◆3月句会の結果です | トップページ | ◆「あかぼし俳句帖」5巻GETしました »