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2017年5月24日 (水)

八千分の一秒の夏を撮る

先週の『プレバト!』、お題は「新緑の公園」でした
噴水の飛沫、新緑のきらめきで眩しいお写真。
「けっこうセンスのある句が多かった
夏井先生もお喜びの番組内容、振り返っていきます。

【才】2位:神保悟志(70点)
風わたる緑の水辺に子らの声
神保「5月の公園ということで、風と光と香りと音を・・・」
梅沢「中八が惜しい
夏井「(名人の仰る通り)『に』を消すだけでパっと整いますね
    『風わたる』で皮膚の感触、
    『緑』(新緑の子季語)で色彩、季節感も出ます。
    『水辺』で場所、
    『子らの声』で聴覚、生き生きとした光の水辺です。
    情報が置かれるべきところにキチンと置かれている、たいしたもんです

風わたる緑の水辺子らの声(添削)

【凡】4位:久松郁実(50点)
夏の日にスーツ抱きてひと安み
久松「ベンチに座っているサラリーマンを想像して・・・」
梅沢「こういうのはねぇ俳句じゃないのよ
夏井「どこが俳句じゃないのか、説明出来ないと・・・。
    『ひと休み』は解説であって、映像じゃないんですよね。
    
名詞で止めると、映像がグっと前に出て来る
営業スーツ抱えて夏の日のベンチ(添削)
夏井「あなた発想は悪くないですよ!
    その発想を俳句にする技術を身につければ、すぐ上に行けます


【凡】3位:草野満代(55点)
青楓君何色に染まりゆく
草野「青楓は秋には赤く。自分は何色に染まっていくんだろうという期待と不安」
梅沢「説明を聞かなきゃ分からない。映像も何もない・・・」
夏井「青楓という見事な映像と、君という人物がありますから問題はそこではない
    この句の問題点は『染まりゆく』。こういう使い方はもったいないです。
    『君何色に』というだけで読み手は『染まるんだろう』と想像出来るんです」

青楓あかるし君は何色に(添削)
夏井「『何色に』の後に、余韻余情が広がりますね。
    『青楓』と『あかるし』でリズムも生まれます。
    この人のセンスもなかなかのものがあります。ちょっと勉強すれば・・・」
草野「先生の本三冊買ったんですけど
浜田「もっと読まないと!」


【無】最下位:中山優馬(40点)
鯉のぼり噴水浴びて生き返る
中山「公園の噴水の奥に鯉のぼりがいて、噴水の水で生き返ったように・・・」
梅沢「季語が二つあるのよよく40点ももらったね!」
夏井「発想が幼稚です。鯉のぼりは噴水浴びても生き返りません
    やることは二つ、この情景を映像にすること、季語に強弱をつけること」

噴水の飛沫に風の鯉幟(添削)
夏井「『風の』でばーっと泳ぎ始めますね

【才】1位:銀シャリ橋本(72点)
青き日の煌めく雫夏薫る
橋本「部活の人とかイメージしたんです。
    眩しい太陽に当たってきらめいている瞬間、若さ。
    俺にもあんな時期あったなって。」

梅沢「実に佳い句。ただ、特待生にはなれない句だね。『夏薫る』というところが気になる。
    なっちゃんが必ず指摘します」
夏井「美しいです。どちらかというと映像より印象に傾いた感じだけれども、
    非常に美しい言葉が選ばれておりますし、
    作者が表現したかった詩的世界が実現しております。
    どんな美しい女の人が作ったのかと思っていたら・・・ホント驚きました

    『青き日』、青葉のイメージと青春の日々というイメージ、
    そして『雫』の光が出て来る、最後に『夏』という季節が出て来て、
    それぞれの言葉が『夏』を表現するために選ばれていたんだと分かる。
    この句の中で、一番推敲する余地があるのが『薫る』っていう動詞。
    特待生になろうとしたら、ここに推敲の余地があると気づくようになる。
    ただ、これを直すとなると全部変わってきますので、これはこれで味わいません?」
浜田「じゃあこれお直しは?」
夏井「とりあえずありません


【名】梅沢富美男
梅沢「満を持して今回は詠ませて頂きました。名人らしく発想を飛ばして。
    今回は自信があります!」

ハムサンド芥子おおくて夏は来ぬ
梅沢「『夏は来ぬ』これが季語です。芥子がツン!と来た時に『ああ夏が来るんだ』と」
査定ポイント:中七の「おおくて」機能しているか?
結果:現状維持
コメント:説明するな!

夏井「説明さえしなければ、発想はいいでしょう?
    一人だけじゃないですか『ハムサンド』なんて。
    ツーンとした体の感じによって『芥子が多かった』って気づくんですよね。
    その、ツーンと来た鼻の感覚を書けばいいんですよ。
    自分で喋ってるんだから書けよって話ですよね。『芥子のツンと』ってね。
    生々しいリアルな感じ、けっこう勢いのある、溌剌とした感じになりましたね。
    となると、『夏は来ぬ』ってちょっと落ち着きすぎた感じなので、
    ここも勢いのある言い方にしましょう。
    『夏来たる』、今まさに夏が来た!という動詞になります。
    勢いが変わるでしょう?ハムサンドの美味しさも変わってくるでしょう?」
梅沢「ちょっとなっちゃん!少しは気ィ使えよ!なんで名人の『は』とか『ぬ』消すのよ
夏井「消すべきものを消すのが、ワタクシの仕事でございます
浜田「納得してないんですか?」
梅沢「納得はしました納得はしましたけど・・・なっちゃん・・・次はホントに・・・」
浜田「頑張ってください!」



いやあ、今回も面白くためになりました!
美しい句を見ると「どんな美しい女性が・・・」と思ってしまう夏井先生、
そのお気持ち、よ~~~~く分かりますぞ!
梅沢名人の「ハムサンド」、私も暑くなってくるとよく食べるので、こちらも分かります!
サンドイッチの中で一番冷たいんですよねハムサンドが。
そこに芥子のピリリ感、最高です!
今回は残念でしたが、予告を見ると次回はやってくれそうな雰囲気???
ここまで現状維持がだいぶ続いているので、今度こそ昇格を楽しみにしています!!!

ちなみにタイトル句の「八千分の一秒」は、高速撮影する時の数字。
めっちゃそのまんまですが
これぐらいにすると、飛沫が止まった状態で写るみたいです。
Photo
(画像はこちらの記事より)

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プレバト!」カテゴリの記事

コメント

めぐるさん

夏が溢れる素敵な背景ですね!
御句もぴったり!
「八千分の一秒の夏」+「撮る」
クラクラするほど夏です。
私の周りでは「皮膚病が再発して・・・」「夏だねえ」なんて会話を聞いて
夏を感じているので・笑 ますます正しい夏の清涼を感じました。
プレバトの再現もありがとうございます。
先生と名人時々はまちゃんの声で再生されて幸せです。
明日もプレバト。そして青芝。芝の字を間違えていないかひやひや。
没になったら「字を間違えたんだ!」と自分に言い聞かせようかなと思ってます(´∀`*)

ぬわ。凄いっす。
掲句、どこかの公募で投句されたら、ズバリ入選しそうな気がします。
お痔さん的には、スポーツの一コマを思いますたが、読む人によって様々な情景を生み出す句であると思います。
瞬間の切り取り方が、まさに写真的で、憧れます。
かつて組長が「次々とシャッターを切るように、句をよむ」と仰っておられたのを思い出しました。
八千分の一かぁ。写真を趣味にするものとして、ヤラレタぁ感があるます。

追伸
俳号は、やめますた。しばらく本名で投句します。

◆桃猫さま

有難うございます!!
うわー嬉しいな、『プレバト!』で書いた句でコメントもらうことって少ないんですよ
数詞って、瞬間や迫力がどんっと出てくれてイイですよね・・・!

>皮膚病
おおお、実は私も・・・
皮膚病っていうのか、アレルギーなんだと思うんですけど、
汗がたまるようなところに色素沈着が起こったり、モジモジムズムズと痒くて、
いっつもどこかしらさすっている感じになっちゃうんです、夏
せめて俳句の中だけでも爽やかに過ごせたらいいなあ・・・。

>青芝
「柴」と間違ってるのは、確か火曜日に出ていて、桃猫さまのお名前はなかったので大丈夫かと!
私は今回、「雲」全没のショックを振り払うように必死に取り組んだので、
なんとか、なんとかそれなりの結果に出て欲しいのです・・・!
頼む~~~~!!!(≧人≦)

◆上里雅史さま

おおう本名での登場カコいいです!!!
数詞に関しては、顧問の「月見草」での一句、
月見草三十八万粁のそら
に衝撃を受けて積極的に取り入れ始めたので、恩返しが出来た気分
写真はいいですよね・・・顧問は何だか凄いのを持っていそうだなあ・・・
私のはPENTAXのデジタルじゃない一眼です
芝不器男のような、動画的な俳句も大好きですが、
それこそ写真のように、瞬間を切り取るような句を詠めたら最高とも思います。
道は果てしなく遠いですが、少しずつでも前進していきたいです!!!

掲句、若々しくて素敵です!
私の句会では他人様の句に「お」を付けませんので、失礼します。

夏井さんは虚子の孫弟子にあたるでしょうか、季語重視、自称は具台的に、
口語文は散文的だから使わない、子規からの伝統を守っていらっしゃいますね。

現在の俳人で「咲ふ」を「わらふ」と抒される方はあまり、いらっしゃいませんね。
間違いではないようですが、ほとんど「笑ふ」で通しています。
時代による変化と受け止めています。

敷居が高いと思われていた俳句の世界へ若者や、興味の薄かった方々を
俳句の世界に大きく誘はれた夏井さんの功績は大でしょう。
ご本人も俳句の雑誌で「あの毒舌は本意でないと」あくまでも芸能番組の中でのことと述べています。
所謂普通の句会では、毒舌はありませんね。それ故継続できるのではないでしょうか。

めぐるさん!

人選おめでとうございます!(≧∇≦)
やっぱりありました!!

言い負けるたび背を青芝に預けたり 

あー!くそー!負けたー!
芝生に寝転んで青空を
見ている。ドラマのワンシーンを
見ているかのような句でした!

芝生に預ける背中…なるほどー
サラリと詠んでいるようで考えてあるなあ♪
“φ(・ω・。)フムフム...


今回は銀シャリ橋本さんが1位でしたね。
これで、パンサー尾形さん、千原ジュニアさん、橋本さんと芸人軍団が3連勝と好調なんですが、
まさかこの次(5/25)のプレバトでも↓こんなことが起きるとは思ってなかったので、びっくりしました。ここ開いてみてください。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000194-sph-ent

5/25の回、本当に劇的な回だったのでその回の分も是非書いてください。
フジモンの目の前で取ってくれてよかったです。

◆アルスさま

こんばんは!
おおおーーーう!お知らせ有難うございます!!!
先ほど起きて晩御飯を食べたところで、まだ録画観てなかったのです、
ケンコバさん・・・ついに・・・ううう信じてたよおおおお
でも、それより意外なのは渡辺えりさんの方ですね
お上手な方だと思っていたのに・・・一体何が起こったんだろう???
今週分のUPも張り切って、出来るだけ近日中に行いたいと思います!!!
ケンコバさーーーーん、おめでとうございまーーーーすっ!!!

◆寿々さま

有難うございます!!!
寿々さまも【並】掲載おめでとうございます!!
【没】なく掲載され続けるって、ほんと素晴らしいです
お句も、実景のきらめきを感じさせる言葉が並んでいて、
どこまでも広がる大地に満ちる、青芝の清々しい香り、雨上がりの爽やかさを感じました
私の句は、まだまだ推敲の余地がいっぱいある気もするんですが、
バタっと倒れた後、ガバっと起き上がって「でもな!」と始める感じを出したかったので、
倒れても青芝が勇気をくれてまた起き上がるようなイメージで「背を青芝に預け」としてみました。
もしかすると、いつかもっとうまい表現になってくれるかも知れません。
その時を、楽しみに待っていたいと思っています。

◆ふきのとうさま

有難うございます!
んも~~~、『プレバト!』の句でこんなにコメントをもらうのは初めてかも知れない・・・嬉しいです!
映画や写真、小説や絵画、自分の好きなもの、見たこと聞いたことの全部が、
こうやって俳句になってくれることの喜びを噛み締めています。
秋風や眼中のもの皆俳句  高浜虚子
本当にその通りなのですね!!
やはり虚子は凄い・・・!

>咲ふ
そういえば、番組で夏井先生がよく添削で使ってらして、素敵な言葉だなと思っていました。
女優の武井咲も名前が「さき」じゃなくて「えみ」なんだと知って「素敵
どの漢字をあてるかによって印象がずいぶん変わりますから、
「なんとなく」ではなく、世界観に沿った用字を心がけたいと心にメモさせて頂きました

そうそう、夏井先生の功績は、間違いなく歴史に残るものだと友人とよく話しています。
『俳句甲子園』『プレバト俳句査定』、裾野がとめどなく広がっていて素晴らしいです!!!
「毒舌先生」で評判になりましたけれども、私自身は「毒舌」と感じたことはありません。
ただ、言うべきことを仰っているだけですよね。
そして、作者の真意を汲み取って添削される姿勢は毎回感動ものです。
私はまだ句会ライブに参加したことはないのですが・・・
「あんたがめぐる?」と喜んで頂けるように、少しでも学びの活かされた投句を続けられるよう、
精一杯取り組んでいきたいと思っています。

http://ameblo.jp/rainbowpeacock059ka0/entry-12277941166.html

あまりにも劇的だったので、今回の5/25のプレバトの記事を、一生懸命書きました。

特に、ケンコバさんのことについては過去作も載せて、成長ぶりがわかるように書きました。
菜の花のときに、「号泣したるぞ!」と約束してたんですね。

ちなみに私が箱根のこの絵で詠んだ句は、「万緑や暮れて光れる観覧車」

この写真がだんだん暗くなるとどうなるかを想像して、何か光っているのを振り向いたら、
夜の観覧車のイルミネーションがキラキラ光っている句を詠みました。
この写真には観覧車は入ってませんが、この写真を180度回転させたら、あるかもしれないなと想像しました。う~ん、でもこの程度ではケンコバさんには勝てない(´;ω;`)参りました。

◆アルスさま

読みました!!読みましたよ!!!
過去からの成績一覧、めっちゃ分かり易くて良かったです!!!
人に歴史ありを実感しますね・・・!
そしてアルスさまもすっかり俳句がお上手になられましたね。
そろそろ『俳句ポスト』挑戦いかがですか?
『プレバト!』から入られたと知ったら、きっと夏井先生も喜ばれますよ!!!

さっきのブログ、ケンコバさんのことしか詳しく書いておらず、
渡辺えりさん以外の4人が全員才能ナシ経験者であることをすっかり忘れていました。
ケンコバさん以外の才能ナシだった句も一緒に載せてもう1回編集したので、また見てください。
特に、真琴つばささんの過去才能ナシだったときの夏井先生のコメントはすごくよく覚えているので少々詳しく書きました。
ケンコバさんにばかり目が行ってしまいがちですが、それ以外の3人も凡人ながらわずかに成長していっているのがよくわかります。
ブログ作成の際参考にしていただいてもOKです。

◆アルスさま

おおっさらに詳しく
タテの比較の詳しさ、アルスさまのブログの特色としていいんじゃないでしょうか。
私は、添削内容を出来るだけ詳しく書いていくように心がけます

5/25の記事がまだみたいですが、6/1のプレバトは梅沢さんが久しぶりに昇格しましたね。
ただ、やはり先週のケンコバさんの1位の回がやはり気に入ってます。
で、前回5点とワースト記録を作ってしまった華丸さんとの話の時に浜田さんの
「フジモンやケンコバとか、一番下からド~ンと上がってきたんだぞ!」とのことがあり、
ケンコバさんの1位のこともまた話題に上がりましたね・・・と言いつつもまたしても華丸さんは最下位になってしまいました。華丸さんはう~んこの先・・・。
フジモンさんは一番下、最下位、というのはないけれど、最初の頃は、
「紅葉より舞妓はん見て高揚す」
「君の手を僕のポッケに雪の道」
とかだったので、お二方の努力と成長はよくわかります。
フジモンさんとケンコバさんの共演は他の番組でもよく見ますが、とても仲良しみたいですね。
やはり5/25が劇的だったみたいなので、また更新お待ちしています。

◆アルスさま

はっ、すみません!!!
ここのところ私にしては何やかやと動き回っており・・・
今日は今日で、『プレバト!』録画して世界卓球(とテニス)の応援に必死で・・・
こんなことではフジモンさんやケンコバさんに叱られちゃいますね、
ちょっとネジ巻いて行きます!!!

https://www.youtube.com/watch?v=yajTeBYVqWI
来週は「紫陽花」がテーマで二階堂さんが久しぶりに参戦。
私は早速、
「紫陽花と友の奏でる「雨だれ」と」

と詠みました。

紫陽花ばかりに目が行きがちですが、何本かさしている傘と、上半分に家があるというところにも注目してます。
「雨だれ」というのは、プレリュード第15番にもなっている有名なショパンのピアノの名曲です。美しい曲ですよね。
紫陽花と、梅雨=「雨だれ」と軽く接点を作り、紫陽花に入ってない聴覚情報を入れました。
しかも、「紫陽花や」ではなくて、並列で持ってきました。

最初は、
「紫陽花と部屋(または窓)を流れる「雨だれ」と」
と考えていましたが、これだとCDから流れているのか、実際のピアノの生音なのかがはっきりしないので、「友」という人物と「奏でる」という動詞で、この家にピアノがある部屋ということもわかるでしょうか。

◆アルスさま

おおお、遅くなりましたが今ようやく『プレバト!』の記事UP出来ました!!!
アルスさまが着々と俳句の実力を上げておられるのを目の当たりにして、
ちょっとこう、滝に打たれに行きたい気分です・・・。
お句、しっとりと心が濡れていくような豊かな時間を感じます。きっと大切な「友」なのですね。
色を変えていく「紫陽花」のように、時として二人の間の色も変わることがあるかも知れないけれど、
そんな時間を繰り返しながら濃くなっていく絆・・・そんなドラマを感じました。
んも~~~、ほんとにそろそろ『俳句ポスト』に参戦なさいませんか?
もったいないですよ~~~!!!

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